Tokyo Salaryman

コーヒー好きのアラサー男が東京で共働き育児に奮闘中

育児

0歳入園後の保育園出席率(2017上期)

2016年6月生まれの息子は4月に0歳で保育園に入園しました。保育園に入る前はほとんど体調を崩したこともなく、活発で元気に保育園入園を迎えました。しかし保育時間が長くなるにつれて、体調を崩してしまう日が増えていきました。 そんな保育園生活が始まっ…

テレビゲーム制限のあった小学校時代(回顧録)

アラサーの僕の少年時代はスーファミ・PS全盛期。家ではゲームをするのに制限が設けられており様々な不満を抱えていた少年時代を振り返る。

育児で忙しい人はKindleで本読むと良い

育児の合間、時折5分とか10分とかスキマ時間ができることありますよね(移動中に子が眠った時とか)。共働きしてる人なら通勤時間もあるはずです。そんな時はKindleで本読んでみるのオススメですよー。

イクメンが求めてるCM(牛乳石鹸CMの炎上に対して)

世の中の大企業の宣伝部の方々の全然理解が足りてないみたいなので、現代のイクメンの共感を得るCMがどういうものなのか教えてあげます。

一歳になった我が子と自分の成長

息子が一歳になりました。この一年本当に大変でした。特に保育園に入って妻が復職してからは毎日ヘトヘトになってしまい挫けそうなこともありました。大変だったってことは、自分もそれなりに成長したんじゃないかな〜と思うわけです。 ということで、この一…

知ってます?男性も育児する時代なのですよ。

「男は仕事で女は家庭なんて考え方がまだまだ世の中に浸透してるなぁ」と思うことが多く、イライラすることが多いです。

思い通りにいかない育児と悩み

以前平日・休日のスケジュールを書きましたが、前に書いたのは子供も大人も絶好調平穏な日のスケジュールです。0歳育児は様々なイレギュラーな事態に直面するので、全然スケジュール通り・思い通りにいかないですよね・・・。

共働き夫婦の1日のスケジュール 〜休日編〜

共働き夫婦の休日のベーススケジュールです。あくまでベースであって、トラブルやイベントなどで激しく変動しますw

子連れでマーベル展へ

乳幼児の息子を連れてマーベル展行ってきました。子連れでマーベル展に行く際の参考情報としてどうぞ。主にベビーカーと離乳食に関する情報です。

無駄なものを削ぎ落とさなければ共働きは難しそう

残業サラリーマンの私は時間が絶対的に足りないので家事・育児の時間を捻出するため無駄なものを次々と削ぎ落としています。・

共働き夫婦の1日のスケジュール 〜平日編〜

共働き家庭は家事育児を協力していかないといけないってことはわかるんだけど、どれくらい大変なんですか?(30歳男性 独身) という疑問をいただいたので、その疑問を解消してもらうべく、私の1日のスケジュールを公開します。

無事に保育園に入れることになりました

認可保育園に見事に全落ちし、一時は待機児童かと危ぶまれましたが、なんとか認証保育園に入ることができました。

給食を残してはいけなかった小学校時代(回顧録)

給食を残すことが許されなかった小学校時代のお話。僕のクラスは、クラスごとに割り当てられた給食を空にして給食のおばちゃんい返さなくてはいけない、というクラスだった。

居住年数が短いと保育園に入れない東京都

認可保育園全落ちしてみて改めて「本当に保育園って入れないんだなぁ。東京って終わってるなぁ」と思いました。Twitterを眺めてみると、保育園に入れるかどうかの優先順位に居住年数が関係している区がたくさんあるみたいなんですよね。 ということで、その…

待機児童問題は誰が悪いのか

2017年も2月に入り「保育園落ちた」のシーズンになりましたね。地方自治体では結果が出てきている都市もあり、盛り上がってきてます。そしていよいよ世界に誇る国際金融都市「東京」の認可保育園内定通知の時期が迫ってきました。そこで今日は待機児童問題の…

2017年の認可保育園の内定発表が近づいてきたようです(東京都)

もうすぐ認可保育園の内定発表です。私は夫婦共働きフルタイムですが、それでも認可保育園に入れないのが今の東京都の現状らしいです。

広くてたくさん子供がいる保育園に通わせたい気持ちもある

国に認められて認可保育園になるためには広さの基準があり、簡単にいうと結構広くないといけないので、街を歩いていて園庭的なものがある保育園は大体認可保育園になります。

妊婦は大変。夫にできることは何だろう。

妻が妊娠しておりますが、大きくなったお腹を抱えながら満員電車に乗っていく姿を見て、早く無事に産休に入って欲しいと願っている日々です。

保活始めたので保育園の種類とか調べてまとめました

仕事よりも家庭が大事。 普通のサラリーマンはそういうマインドで過ごすべき、というのが僕の持論です。 だってもし明日あなたがこの世からいなくなったって会社はなんともありません。 職場には迷惑がかかるとか思っている方も要るかもしれませんが、一ヶ月…

優しい人こそ優先席に座るべき!

妻が妊娠してから電車での通勤って本当に大変だなと思うようになりました。今日はそれがきっかけで考えることになった電車の優先席のお話。